対象機器:JS-RW5004/JS-RW5008/JS-RW5016/JS-RW5032/JS-RW5064
歪補正機能・・・弊社製全方位カメラ映像をレコーダ上で見やすく表示・各種操作設定を行う機能
歪補正機能搭載機種:JS-RW5032/JS-RW5064
以下歪補正機能一覧
マウントタイプ
【自動(天井)】:何も設定されない場合自動選択選択されます
【天井】:天井設置(カメラ下向き)
【デスクトップ】:机上設置(カメラ上向き)
【壁】の4種あり:壁面設置(カメラ横向き)
設置条件に合わせて設定ください
比率維持
【オリジナル】:スクエア表示(画面余白あり)
【画面に合わせる】:画面サイズに合わせて表示(画面いっぱいに表示)
※パノラマモード時使用不可
ビューモード
【1画面に合わせる】・・・単画面表示
【4画面に合わせる】・・・4分割表示(全画面ePTZ操作可)
【メイン+1画面に合わせる】・・・円形映像+1画面表示
【メイン+3画面に合わせる】・・・円形映像+3画面表示
【メイン+5画面に合わせる】・・・円形映像+5画面表示
【パノラマ】・・・画面横長表示(360°表示)
【パノラマ 180°】・・・画面横長表示(180°表示)
【パノラマ 180°✕2】・・・画面横長上下2段表示(上下で360°)
オートパン
設定値(+5 ~ 0(オフ)~ -5
+:映像が右から左へパンし続ける
—:映像が左から右へパンし続ける
数値(パン速度):1(遅)--- 5(速)
ePTZ
☑を入れた状態で画面上の画角を変更することができます
メインPIP表示
☑を入れることで、画面右下にPIPが表示されます。
PIP表示をけるときは☑を外します
終了
歪補正モードを終了します
歪補正機能非搭載機種:JS-RW5032/JS-RW5064
これらの機種には歪補正機能は搭載されていませんが、ビューモードにてレイアウト表示の変更が可能です。
設定できるレイアウトパターンは5種類になります。